2005年2月24日、ICT(Information & Communication Technology)を活用した魅力あるまちづくりの創出を目的に、地域住民が主体となって「なんと−eユビキタスネットワーク協議会(以下、本協議会)」を発足しました。
そして、南砺市に必要とされる効果的なプロジェクトについて日々議論を重ねています。この目的の実現の為には、市民一人ひとりがプロデューサーとなり、地域振興プレイヤーとして活動できる「まちづくりの仕組み」を構築する必要があるとの結論に達しました。その機能中枢となるのが南砺市
市民参加型地域ポータルサイト「nanto-e.com(なんといーどっとこむ)」です。
本協議会では、これからも南砺市の将来について協議を進め、活動していきます。
また、本協議会は南砺市民であれば誰でもボランティアで参加頂くことができます。ぜひ、参加してみたいという方は、なんと-eユビキタスネットワーク協議会までご連絡ください。
なんと-eユビキタスネットワーク協議会とは
なんと-e.comを運営する「なんと-eユビキタスネットワーク協議会」についてご説明します。
南砺市の有志が集う、ボランティア団体です。
2005年2月24日、発足。
なんと-eユビキタスネットワーク協議会組織
本協議会は、6部局・監事・多数のアドバイザーによって組織されています。
組織中核を担う部会は「観光物産部会」「商業部会」「コミュニティ部会」「基本システム部会」の4つでそれぞれ市内の各テーマに秀でた有志が集まり結成されています。また、全体の統制を図る編集局と運営の基礎的部分を管理する総務局が存在します。そして、それらをまとめる会長・副会長2名、および監事で成り立っています。
また、多方面より多くのアドバイザーを迎え、随所で専門的にアドバイス・協力を頂く体制を整えています。現在、協議会員は総勢80名。今後も活動の拡大とともに様々な市民が参加していくものと期待します。
組織中核を担う部会は「観光物産部会」「商業部会」「コミュニティ部会」「基本システム部会」の4つでそれぞれ市内の各テーマに秀でた有志が集まり結成されています。また、全体の統制を図る編集局と運営の基礎的部分を管理する総務局が存在します。そして、それらをまとめる会長・副会長2名、および監事で成り立っています。
また、多方面より多くのアドバイザーを迎え、随所で専門的にアドバイス・協力を頂く体制を整えています。現在、協議会員は総勢80名。今後も活動の拡大とともに様々な市民が参加していくものと期待します。
また、正副部会長は、運営委員とし、運営会議を行います。運営会議は、会長、副会長、編集局長及び次長、総務局長及び次長、運営委員、会長が指名した者によって組織しています。



