なんと-e.comは、地域ポータルサイトとブログ、SNSが1つになった、他にはない「市民参加型の地域ポータルサイト」。
個人からお店企業まで南砺市民ならだれでもカンタンに、インターネットで情報発信ができるしくみです。また、このなんと-e.comのもうひとつのすごい仕組みが、住基カードを利用した認証機能を備えていることです。なんと-e.com会員IDを発行時に、市民である判別として住基カードで個人認証をしています。(南砺市は住基カード発行率、全国1位)
南砺市だから実現できた、南砺市 市民参加型地域ポータルサイトなんと-e.comは今後、南砺市の地域コミュニティの活性化に寄与すると期待しています!
なんと-e.com概要
なんと-e.comとは?
南砺市 市民参加型地域ポータルサイト
地域ポータルサイト + ブログ +SNS が1つに!
なんと-e.comの経緯
2004年11月、旧8町村(城端町、利賀村、平村、上平村、井口村、井波町、福野町、福光町)が合併し南砺市が誕生しました。
2004年12月、南砺市は、旧福光町のITを用いたまちづくりの取り組みが評価され、内閣府よりバリアフリー化推進功労者・内閣総理大臣表彰を受賞。全国的にも注目を集めているこの取り組みを南砺市全体に拡大し、ICT(Information & Communication Technology)を活用した魅力あるまちづくりの創出を目的に、旧8町村の有志が集い、地域住民主体の「なんと−eユビキタスネットワーク本協議会」を発足しました。
2005年7月29日、なんと-eユビキタスネットワーク協議会は、市民参加型地域ポータルサイト事業の補助金交付提言・要望書を南砺市長に提出、なんと-e.comが誕生することとなりました。
「なんと-e.com」では
1) 観光(市内外を含め交流人口の促進ができる観光のアピール)
2) 商業(南砺市の地域経済の活性化につながる商業の支援)
3) コミュニティ(地域住民が一体となるコミュニケーションの場の創出)
この3本の柱を立て、まちづくりとしての理念をもって運営し、今日まで整備されたITインフラ(ケーブルTV、地域イントラ、住基カード等)を南砺市民全員が参加・活用できるユビキタス社会の実現を目指します。
2004年12月、南砺市は、旧福光町のITを用いたまちづくりの取り組みが評価され、内閣府よりバリアフリー化推進功労者・内閣総理大臣表彰を受賞。全国的にも注目を集めているこの取り組みを南砺市全体に拡大し、ICT(Information & Communication Technology)を活用した魅力あるまちづくりの創出を目的に、旧8町村の有志が集い、地域住民主体の「なんと−eユビキタスネットワーク本協議会」を発足しました。
2005年7月29日、なんと-eユビキタスネットワーク協議会は、市民参加型地域ポータルサイト事業の補助金交付提言・要望書を南砺市長に提出、なんと-e.comが誕生することとなりました。
「なんと-e.com」では
1) 観光(市内外を含め交流人口の促進ができる観光のアピール)
2) 商業(南砺市の地域経済の活性化につながる商業の支援)
3) コミュニティ(地域住民が一体となるコミュニケーションの場の創出)
この3本の柱を立て、まちづくりとしての理念をもって運営し、今日まで整備されたITインフラ(ケーブルTV、地域イントラ、住基カード等)を南砺市民全員が参加・活用できるユビキタス社会の実現を目指します。


