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バカは死ななきゃ治らない

2013/11/23
オードリーヘップバーン、大女優

彼女はジバンシーのブランドの服を着ていないと
落ち着けなかったそう

両手で髪の毛の両脇をおさえる
しぐさも習慣だったらしい

両端の髪の毛が持ち上がっているスタイルは
彼女の顔形に合わなかったという理由

いつか何かの本に出ていた。

そしてこんな名言も

「服は人を作る

  そして服は役者を育てる。。」

私も服に結構、こだわる方
おしゃれが好き、これは死ぬまで
きっと変えない、変わらない。

だからおしゃれな女性も好き
昔から友人はおしゃれな人が多い

おしゃれな男性に会うのは
田舎ではちょと無理・・・

でも片方、ここの地域性かも
しれないけれど
出かける服でもないのに
人の服装をみるといつも

「どこかへお出かけ?」

って、、

皮肉に聞こえる事もある。

自分でいうのも変だが
センスは悪い方でもないし
見てもらって見苦しい
下品なおしゃれもしていないつもり

それなのに皮肉を言う人が
結構おられる。

他人のお金でしているわけでもないのに

私としては、内心

裕福な家なのにどうして
いつも同じ服、そしてみるからに
安そうな服を着てるの?

服を見る目がおありなら
人の服が気になるなら

自分もおしゃれをすればいいのに・・・
って思う。

オードリーではないけれど
納得したおしゃれをすると
それだけで心がルンルン

何処かへ出かけたくなるし
誰かと会いたくもなる。

生きてる証拠、人生を楽しんでいる証拠

これも死ななきゃなおらない人
かもしれません。

ブランドていうだけで毛嫌い
する人がいるけれど

有名なブランドとは世界のファッション界で
認められた究極のファッション

ジバンシー、カルダン、ディオール、ボッテガ・・
バーバリー、レオナール、ランンバン、ロベルタ
ヒロコ・ロンドン等多くのブランドを
経験・・・・

買うときは目が飛び出るけれど
何十年着られるものばかり

但し、サイズが段々縮小していって
着られなくなります。

私が拡大していくのかも知れませんが。。。




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